【2026年4月最新】au Style店の修理サービス終了! 難波でスマホ修理を即日対応できるのはSmaFix
- SmaFix

- 4月2日
- 読了時間: 3分

2026年4月1日をもって、au Style店での店頭修理サービスが終了しました。
これまでau Style店でiPhoneやスマートフォンの修理を依頼していた方にとっては、「これからどこで修理すればいいの?」と不安に感じている方も多いのではないでしょうか。
今回は、au Style店の修理サービス終了の詳細と、今後のスマホ修理の選択肢についてわかりやすく解説します。難波エリアでスマホ修理を即日で済ませたい方は、ぜひ最後までご覧ください。
au Style店の修理サービス終了とは?
Appleの正規修理サービスを提供していたau Style店が、2026年3月31日をもって店頭での修理受付を終了しました。
4月1日以降は「修理取次」という形で対応するため、店頭に持ち込んでもその場で修理してもらうことはできなくなります。つまり、修理品を預けてメーカーへ送る形となり、修理完了まで数日〜1週間以上かかる場合があります。
仕事や学校でスマホが手放せない方にとって、この変更は大きな問題ですよね。
iPhoneの修理サポート期間にも注意!
もうひとつ気をつけたいのが、iPhoneの修理サポート期間です。Appleは販売終了から約5〜7年でその機種を「ビンテージ製品」に分類します。ビンテージ製品になると、Apple公式での修理対応が制限されることがあります。
たとえば、iPhone 11 Proシリーズはすでにビンテージ製品に近づいており、今後修理パーツの在庫がなくなる可能性もあります。古い機種をお使いの方は、早めの修理やバッテリー交換をおすすめします。
スマホのバッテリー劣化、放置していませんか?
「最近スマホの充電がすぐなくなる…」と感じていませんか?
スマートフォンに搭載されているリチウムイオン電池は、充電を繰り返すことで徐々に劣化していきます。一般的に300回の充電で最大容量が70〜80%に、500回で50〜70%程度まで低下するといわれています。1日1回充電する方なら、約1年半〜2年でバッテリーの劣化を実感するタイミングです。
バッテリーが劣化したまま使い続けると、突然電源が落ちたり、バッテリーが膨張して画面が浮いたり、スマホ本体が異常に熱くなるなどのトラブルが発生することがあります。特にバッテリーの膨張は、画面の破損や最悪の場合は発火の危険性もあるため、早めの交換が大切です。
画面割れも放置は危険!
スマホの修理で最も多いのが「画面割れ」です。「ちょっとヒビが入っただけだから大丈夫」と放置していませんか?
実は画面が割れたまま使い続けると、割れがさらに広がり修理費用が高くなったり、ガラスの細かい破片で指や耳を怪我したり、水やホコリが内部に入り基板がショートするなど、さまざまなリスクがあります。割れた直後であれば比較的安価に修理できることが多いので、早めの対応がおすすめです。
難波でスマホ修理を即日対応! SmaFix なんば店へ
au Style店での修理サービスが終了した今、「近くで即日修理してくれるお店」をお探しの方におすすめなのが、SmaFix なんば店です。
SmaFix なんば店では、iPhone・Android・iPad・Apple Watchなど幅広いデバイスの修理に対応しています。
【SmaFix なんば店が選ばれる理由】
・即日修理対応 — お買い物の合間にサッと修理完了
・データそのまま — 大切な写真や連絡先もそのまま
・豊富な修理メニュー — 画面割れ、バッテリー交換、水没復旧など
・経験豊富なスタッフ — 安心してお任せいただけます
・難波駅から好アクセス — 通勤・通学途中でも気軽に立ち寄れます
「スマホの調子が悪いけど、どこに持っていけばいいかわからない…」という方は、ぜひお気軽にSmaFix なんば店にご相談ください!
SmaFixの修理メニュー・料金の詳細はこちら:https://www.smafix.com/



コメント