Nintendo Switchがゲームカードを読み込まない・認識しない原因と対処法|なんばで最短即日・セーブデータそのまま修理
「ゲームカードを差しても反応しない」「『ゲームカードが読み込めませんでした』というエラーが繰り返し出る」— Nintendo Switchのこうした症状は、カード側の汚れなら自分で解消できることもありますが、スロット(差し込み口)側の故障が原因のケースも少なくありません。
SmaFix なんば店(南海なんば駅徒歩1分)では、Switchのゲームカードスロット修理に最短即日で対応しています。セーブデータはそのまま、料金は最初に提示した金額=支払金額で、来店後の追加請求はありません。まずは原因の切り分け方から順に見ていきましょう。
Switchがゲームカードを読み込まない主な原因
読み込み不良の原因は、大きく「カード側」「スロット側」「本体側」の3つに分かれます。
ゲームカードの端子(金色の部分)の汚れ・皮脂・ホコリ
スロット内部にたまったホコリや異物
スロット内部のピンの折れ・変形(逆向きに差した・落下の衝撃など)
ゲームカード自体の破損
湿気や水濡れによる端子の接触不良・サビ
本体の基板やシステム側の不具合
特定のソフトだけ読み込めない場合はカード側、どのソフトも読み込めない場合はスロットや本体側の可能性が高い、というのが切り分けの基本です。
自分でできる確認と応急処置
修理に出す前に、次の5つを順番に試してみてください。
別のゲームカードを差してみる(カード側かスロット側かを切り分ける)
電源ボタンを長押しして本体を再起動する
本体のシステムを最新バージョンに更新する
カードの端子を乾いた柔らかい布でやさしく拭く
スロット内に目に見えるホコリや異物がないか、明るい場所で確認する
一方で、次の対処は症状を悪化させるおそれがあるため避けてください。
端子やスロットに息を吹きかける(息の水分がサビ・腐食の原因になります)
接点復活剤やアルコールをスロットに直接流し込む
針やピンセットなど金属でスロット内部をいじる(ピンが曲がると読み込み不良が悪化します)
自分で分解する(内部を傷めるリスクが高く、状態の悪化につながります)
SmaFix なんば店でのゲームカードスロット修理
上記を試しても改善しない場合は、スロット部品の故障が疑われます。SmaFix なんば店では症状を診断のうえ、スロット交換などの修理を行っています。
提示額=支払額。来店後の追加請求はありません
セーブデータは本体に保存されているため、そのまま修理できます
症状により最短即日で対応
修理後3ヶ月保証つき
Nintendo Switch本体のほか、iPhone・Android・iPadの修理にも対応
遠方の方には郵送修理も対応
修理料金は症状やモデルによって異なるため、LINEの無料見積もりをご利用ください。「機種(通常モデル・Lite・有機ELモデル)」「症状」「可能であれば写真」を送っていただくだけで、来店前に金額をご案内します。
場所は 大阪府大阪市浪速区難波中1-18-17 NB難波ビル 3F。南海なんば駅から徒歩1分なので、お買い物や通勤・通学のついでにもお立ち寄りいただけます。
よくある質問
Q1. 修理料金はいくらですか?
A. モデルや故障の状態によって異なるため、LINEで無料見積もりをご案内しています。最初に提示した金額=支払金額で、来店後に追加請求することはありません。
Q2. セーブデータは消えませんか?
A. Switchのセーブデータは本体に保存されているため、スロット修理では基本的にそのまま残ります。安心してお持ち込みください。
Q3. 修理時間はどのくらいかかりますか?
A. 症状により異なりますが、最短即日でのお渡しが可能です。混雑状況もありますので、事前にLINEでご相談いただくとスムーズです。
Q4. Switch Liteや有機ELモデルも対応していますか?
A. はい。通常のNintendo Switch・Nintendo Switch Lite・有機ELモデルに対応しています。
Q5. 修理後の保証はありますか?
A. 修理箇所には3ヶ月の保証をお付けしています。万が一不具合が再発した場合は、再点検・再修理までご相談いただけます。
まずはLINEで無料見積もりを
Switchがゲームカードを読み込まなくなったら、無理に自分で直そうとせず、まずはお気軽にご相談ください。LINEなら写真を送るだけで無料見積もりが可能です。ご予約のうえご来店いただくと500円OFFになります。南海なんば駅徒歩1分のSmaFix なんば店が、セーブデータそのまま・追加料金なしで対応します。

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