iPhoneの背面ガラスが割れた・ひびが入ったときの対処法|なんばでデータそのまま・追加料金なしの背面修理
iPhoneの背面ガラスが割れたり、ひびが入ったりしても、画面は普通に使えるため、そのまま使い続けている方は少なくありません。大阪市浪速区・難波の「SmaFix なんば店」では、背面ガラスの割れもデータそのままで修理できます。最初にお伝えした金額がそのままお支払い額で、来店後に追加料金をいただくことはありません。この記事では、割れる原因、放置するリスク、応急処置、修理の流れをまとめました。
背面ガラスが割れる主な原因
ポケットやカバンの中での落下や、コンクリートの角などへの強い衝撃
ケースなしで使っていて、机や床の上に落としたとき
背面の一部だけ強く圧迫されたとき(ズボンの後ろポケットなど)
小さなひびが、使っているうちに少しずつ広がったとき
画面が割れていなくても、背面だけが割れていることはよくあります。見た目の問題だけと思われがちですが、状態によっては内部にも影響が出ることがあります。
割れたまま使い続けるリスク
ガラスの破片でケガをするおそれがあります。ひびが広がると、指に刺さることがあります。
すき間から水分やほこりが入りやすくなります。雨の日や湿気の多い時期は特に注意が必要です。
衝撃が内部にも伝わっている場合、カメラやワイヤレス充電などの不具合が後から出ることがあります。
ひびが広がり、ガラスの一部が欠けて修理の範囲が大きくなることがあります。
すぐに使えなくなるとは限りませんが、割れに気づいた時点で早めに状態を確認しておくと安心です。
自分でできる確認と応急処置
まず、カメラのレンズ部分やボタンに割れや欠けがないかを確認します。
破片が飛びやすいときは、透明のテープや保護フィルムを貼ると、ケガの予防になります。
ケースやカバーを付けて、持つときに割れた面が直接手に触れないようにします。
充電やWi-Fi、カメラが普段どおり動くかを確認し、おかしい点があればメモしておくと診断がスムーズです。
やってはいけないこととして、割れた部分を自分で剥がしたり、市販のキットで無理に交換したりするのはおすすめしません。内部の部品を傷つけ、かえって修理が難しくなることがあります。また、水に濡らさないようにしてください。
SmaFix なんば店での背面ガラス修理
SmaFix なんば店では、iPhoneの背面ガラスの割れについても、まず状態を確認してからご案内します。
提示額=支払額。来店後の追加請求はありません。
データそのまま修理。初期化せずに作業を進めます。
即日対応が可能です(状態や在庫により所要時間は異なります)。
修理後は3ヶ月保証が付きます。
iPhoneだけでなく、Android、iPad、Nintendo Switchにも対応しています。郵送修理も受け付けています。
背面ガラス修理の料金は機種や状態によって異なるため、この記事には記載していません。LINEで機種名と割れた箇所の写真を送っていただければ、無料でお見積もりします。写真を送るだけで、来店前に金額の目安がわかります。
よくある質問
Q. 背面だけが割れていても修理できますか?
はい、背面ガラスだけの割れでもご相談いただけます。機種によって対応方法が異なるため、まずはLINEで機種名と写真をお送りください。
Q. 修理でデータは消えますか?
データそのままで修理しますので、初期化の必要はありません。
Q. 来店後に料金が上がることはありますか?
いいえ。SmaFixは、最初にご提示した金額がそのままお支払い額です。追加請求は行いません。
Q. 修理後の保証はありますか?
修理後は3ヶ月の保証が付きます。保証期間内に不具合があれば、再点検から対応します。
Q. 場所はどこですか?
南海なんば駅から徒歩1分、大阪府大阪市浪速区難波中1-18-17 NB難波ビル 3Fです。
まずはLINEで無料見積もり
背面ガラスの割れでお困りの方は、LINEで機種名と割れた箇所の写真を送ってください。無料でお見積もりします。ご予約で500円OFFです。
SmaFix なんば店|大阪府大阪市浪速区難波中1-18-17 NB難波ビル 3F|南海なんば駅徒歩1分

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